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IT総合プロデューサーの小幡忠信です。日常目にして、耳にして感じた社会での出来事や話題・疑問について、ITだけの枠にこだわらず多岐に渡る分野において意見や感想など発信していきたいと思います。

2014年9月18日木曜日

爽やか秋風。


猪名川の河岸に咲く”彼岸花”秋を感じる

早朝、すがすがしい気持ちで外の空気を吸う。
天高く馬肥ゆる秋。
秋らしくジョギングに出かけても肌寒く感じるようになった。
この間まで暑い暑いと言っていたのに移り気な秋。
今年は冬の訪れも早いのかもしれない。



ジョギングの途中、耕うん機の音があちこちで
聞こえてくる。
はち切れそうな稲穂が機械に吸い込まれてゆく様子を見ながら災害が多い年だったが無事収穫が出来てよかったねと災害に思いを馳せる。。



セミの声もクマゼミからツクツクボウシに替わり、やがてセミの鳴き声も聞こえなくなった。
鈴虫が舞台に出て短い秋を謳歌しているようだ。



週初めには朝礼があった。
社員さんのスピーチが毎回順番に回ってくる。
朝礼の出席者が多いので1年に一度くらいしか回ってこないけれど今週は私の当番だ。

健康管理の大切さを話した。
若い頃からの健康管理は、年齢を経るごとに大切に感じるようになる。
子供の成長も“健康な大人”あってのこと。
健康維持するのにお金をかける必要がない。
これが大切だ。
「2本の足」と「健康でありたい」と思う意欲が
あればいいのだ。
家族を巻き込むのも”続ける”秘訣だろう



ジョギングは癖になると言われている。
習慣になると、雨の日でも、居てもたってもいられなくなるのだ。人は“ジョギング中毒”という。

“中毒”になれば、あとは楽。ひたすら続けるだけだから。
要は“何かきっかけづくり”が必要なのだ。














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